抜け毛が多くなって白髪が増えたことについて【みんなの体験談】

40歳を過ぎて抜け毛が増え、白髪も多くなってきた

最近、抜け毛が目立つようになったと感じますが、そこそこの量で毛は残っているんです。

パラパラと少し抜け毛が目立つんです。

白髪も一気に増えて40歳になるとそうなるんだろうかとかあきらめた方がいいのかとか悩むんです。

抜け毛の原因は老化なんでしょうか。

白髪の多い人は毛が薄くなりにくいと聞いてはいるんですが、大丈夫なのだろうかと思うんです。

腰痛、ひざ痛ももっていて年齢も40歳ならこれからどうなるんだろうと思うんです。

その象徴が抜け毛と白髪の量です。

白髪が目立ってきたので、染めてみようかな?でもお金も無いし・・・

少し気になるんで染めた方がいいんだろうかと思うわけです。

白髪を美容室でみるとなかなかそんな自分を受け入れられなくて少し黒く染めようかと思います。

老化が進み少し若手とは違う感じです。

いつまででも現役と言うのは難しいと思いつつも運動の時間など考えてます。

白髪がひげからはまだ採取されないのでそこまでの老化の進行具合だと思うわけです。

白髪が目立ちだし始めたのは40歳の誕生日で今年の5月3日くらいからです。

そこから40歳だったので白髪が進行してしまったわけです。

しかし髪の毛を染める料金やカラーリング剤を買うお金がなかったからしかたなかったのかもしれません。

いつになったら髪の毛を黒く染めようかと待っています。

髪の毛は、ただ知らないうちに全部白くなっているかもしれません。

そのとき髪の毛が白髪交じりじゃなかったらかえって抵抗を感じてしまうかもしれません。

黒く染めた髪の毛がいつわりであれば白くなった髪の毛を見てびっくりしてショックを受けてしまった場合は愕然としてしまうんだろうなと思います。

人はどんな人種でも黒い髪の毛で生まれてくるんです

最近は白い髪にする人も茶髪にする人も金髪や緑色にするひとまでいます。

世界ではあまりそういった人を軽蔑するような風習がない部落と軽蔑してしまう部落とがあります。

アメリカ合衆国では、いろんな色の髪の毛をする人がいますが、もともとは黒い髪の毛らしいです。

しかし風習で髪の毛を染める風習が多いのが特徴です。

アメリカ人は髪の毛をほとんどの人間が染めているわけです。

金髪にするという風習を日本にブームとしてもってきたんです。

茶髪や金髪のルーツはそんなところからでしょう。

そんな時代に日本も少しなりつつあり米国化であり、アメリカの風習を日本に決め付けたのが、毛を染めるというブームです。

茶髪にしてみようかな?でも・・・

そこで髪の毛を黒く染めるのはどうだろうかと思うわけですが、茶髪も考えています。

しかしアメリカの文化で日本が仕事という分野において茶髪は嫌われがちです。

髪の毛の色で面接に落ちたりそんな厳しいルールがあるわけです。

ということで髪の毛は今回は染めない方があとで自分を受け入れるときにショックじゃないかという結論になりました。

毎回染める人は別ですが、しかし伸びた毛を染める時にまた白髪が増えたとショックをうけるでしょう。

毎回隠すよりオープンなほうがあとで落ち着くかもしれません。

いつも見ている自分を見ると慣れてきて今の自分これだけと思うようになると思います。
毛が抜けるので少し染めるのは控えたいんです。

毛は手でいじる癖からか抜け毛が少し目立つんです。

だから洗う時以外は髪の毛をいじるのもやめて髪の毛をわけるもどすの癖も直したいと思います。

そしていい発毛ライフを楽しみたいんです。

毛の色は白く変わるかもしれませんがそんな大人になった自分を受け入れようと思います。

※この記事は、皆様から寄せられた髪の毛の悩みに関する体験談です。

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