白髪ケアには一般品と植物性・価格とか染まりでチョイス【みんなの体験談】

髪の悩みといったら40歳からの白髪ケア

最初の頃はポピュラーなヘアカラーを部分染めしていました。

価格は一般品ですから安価な500円~600円くらい。

10分とか20分程普度で染まる時短アイテムでした。

まだその頃は白髪の本数が少なかったし、まん中の分けめとか額の生え際のみをしっかり染めていました。

染めるのは入浴タイムとか昼時間がゆったりの休日。

においは気になりませんでした。

その後髪や頭皮に良いものにシフトしました

ヘアカラーを使っていたのは40代の頃まで、年齢アップすると髪が細くなったりヘアケア商品に対してデリケートというのがあるので、通販サイトでカラートリートメントを購入しました。

染まり具合としては数年前の商品なので中程度、染めるスキルが未熟というのがありましたが、塗布してから40分や1時間後に流しても薄いなと感じました。

このジャンルのヘアケア商品でしっかり染めるには、塗布してからのブラッシングが重要です。

頭皮と髪につけてから左右上下にしっかりブラッシングすれば、カラートリートメントでもまずまず色味を1週間程度は温存できます。

カラートリートメントは比較的植物性のハーブとか果実がメイン。

油分はえごまとか髪にベストで健康的な内容が多いです。

時間の都合とかやや高い商品価格を熟慮し、クリーム・タイプの一般品をインターネットで見つけました

熟年層の髪質とか地肌を考えて5~6年くらい長期で購入しました。

乳液状で染まるのがやや早いカラーと違う点は髪にやさしいこと、ポピュラーなパオンですがきちんとブラッシングして染めればまずまずの状態です。

しっかり染めれば色持ちの期間を長く温存するのがメリット。

1か月通過し耳上のパーツはやや薄いですが安価にしてはベスト商品です。

それとやや髪の量が少ないかったので気になっていたパーツは、シャンプーの時の地肌マッサージと朝晩のブラッシングで回復しています。

額の分けめのパーツは以前薄い状態でしたが、このパーツでも毎日のヘアケアで産毛が生えて年齢髪をカバーしました。

髪の健康を考えて植物性のカラートリートメントを購入していましたが、市販品のヘアカラーでも髪にベストで染めてからでも髪なめらかでした。

顔の化粧品とか髪のアイテムでも最近は高級品があり、植物性とか肌にやさしいというのをアピールします。

市販のクリーム・タイプのような商品があり、一回分数百円でもまずまずよい商品があるんだと認識しました。

3月、4月は身体シフトの時期、白髪パーツをケアしながらボリュームアップしています。

※この記事は、皆様から寄せられた髪の毛の悩みに関する体験談です。

タイトルとURLをコピーしました